今なお不可解な「貴ノ岩のケガの具合」

  • 2017.12.26 Tuesday
  • 16:04

 

日馬富士の暴行事件も

日馬富士の引退

伊勢ヶ浜親方の理事辞任

横綱白鳳および鶴竜減額処分

八角理事長の減給処分

 

残すのは

貴乃花親方の聴取と

処分問題とされていますが

 

貴ノ岩のケガの容態が

まったく隠されたままです。

 

当初、頭を9針も縫うけがが

話題となりました。

 

しかし、当初公表された「診断書」

によれば

 

「重い傷」ではないと

多くの医師たちのコメントが

寄せられました。

 

にもかかわらず

一カ月以上も経過するにも

貴ノ岩の所在が明らかにされず

診断書も提出されず

 

ただ、「入院している」とか

「容態の経過は良好」とか

 

「被害者」として

擁護され過ぎの状況と

言わざるを得ません。

 

ケガの容態が本当に良くないのなら

医師の診断書をもって

容態の事実を明らかにするのが

当然ではないのでしょうか?

 

すべきことをせずに

被害者という立場を強調しても

 

貴ノ岩や貴乃花親方の

聴取での話を信じることは

難しいと言えます。

 

流浪猫

 

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