登山に行った帰り、6センチを超えるナイフの所持で捕まりました。

  • 2017.04.09 Sunday
  • 01:18

銃刀法違反の容疑で捕まりました 。

 

Yahoo知恵袋より引用

 

銃刀法違反の容疑で捕まりました

登山に行った帰り、6センチを超えるナイフの所持で捕まりました。一本は実際に食事のとき使用してウェストバックに入れてあったもの(刃渡り7センチ)はおとがめなし。もう一本は刃渡り8センチで、車のコンソールボックスに入ってました。これは、車の故障、商品のタグを切ったり袋を開けるのに便利な道具として車に積みっぱなしでした。他にもイザというとき役にたちそうな懐中電灯・ドライバー・ガムテープなど様々な道具がつんであります。これらは、車で不測の事態に陥ったとき役に立つものとして考えてます。実際にチェーンを装着したとき、チェーンの余り部分を紐で縛り、紐を切るときに役にたちました。

しかし、このコンソールボックスのナイフが予備的使用であっても積みっぱなしであったことは“携帯”に当たるとして銃刀法違反の容疑で調書を取られ、検察に書類送検となりました。4時間警察署で調書作成され、全指紋と顔・全身の写真を撮られました。

全く納得いきません。特に犯罪者として怪しまれたようでもなく、その証拠に一切がっさい車を調べる事は無かったのです。お目当てのナイフが出てきたら「ハイ、アウトね!」といった感じで、他のものは(麻薬所持とかさらに他のナイフなど)全く興味ないようで車内を調べる事を辞めてしまうのです。警察の目的は何なのでしょうか?犯罪を防止する事より、捕まえる事を目的としているとしか考えられません。

それとも、犯罪捜査のデータとして個人情報集め(写真と指紋)が目的なのでしょうか?

今度、検察に呼び出しです。

ー命燭隼慳罎鬟如璽疹探遒気擦襪海箸呂任ないのでしょうか?
不起訴にするためのコツを教えてください
裁判になったら勝てるでしょうか?


以上3点回答よろしくお願いいたします。



善良な市民の安全を守らずして、犯罪者予備軍扱い、拘束して被害をもたらすやり方、ホント日本の警察には頭にきます。
警察の皆さん!その体質を改善してください!嫌われる警察より愛され頼りにされる警察を目指してください!ホントおねがいしますよ。

補足逮捕ではありません。写真・指紋は当たり前のように告げられ、応じてしまいました。警察は、拒否する権利があることをは言ってくれません。みなさんも、本当に警察には用心してください。捕まってしまったら、紳士的に一つ一つ拒否できるかどうかを聞くのが良いと思います。警察の皆さん!検挙点数稼ぎを優先して仕事をすると本来の警察の役目を果たさない結果になりますよ。成績より人としての良心を優先される事を期待します。

 

流浪猫

 

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