知られざる卓球界における闇の暗黙のルール

  • 2016.08.17 Wednesday
  • 12:59

テレビメディアでは絶対に放映しない

卓球界の闇の情報がある。

 

卓球の試合では、 10−0になった時点で

リードしている側が相手に1ポイントを

与えて「完封」を避ける暗黙の了解がある。

 

中国中央テレビ(CCTV)記者の李武軍

(リー・ウージュン)氏が、中国版ツイッ

ター・微博(ウェイボー)で明らかにした。

 

 

2016年8月13日(日本時間)

リオ五輪卓球女子団体の1回戦、

日本対ポーランドとの第3試合の

第3ゲーム。

 

日本チームが10−0でリードすると、

福原は伊藤に対し、相手に1ポイントを

与えるよう進言したという。

 

福原は2014年の仁川アジア大会、

卓球女子団体のモンゴル戦で

 

11−0で相手に勝利して

中国チームの孔令輝(コン・リーフイ)

監督から皮肉られたという。

 

今回の試合後、福原は「私は4回目の五輪で

経験もある。相手に恥をかかせてはいけない。

孔令輝にからかわれたくないので」

 

とコメントしたと言う。

 

 

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