悪徳うつけ探偵事務所「週刊文春」

  • 2017.09.09 Saturday
  • 20:39

何が楽しい他人の「不倫」

 

ベッキーと川谷、今井絵理子と橋本健

山尾志桜里と倉持麟太郎弁護士など

 

週刊文春による不倫暴露は

後を絶たない

 

不倫なんていうものは

あくまでも個人的な問題で

警察でさえ民事事件として

関知しないとこである。

 

他人がとやかく言うものでは

ないのだが

 

週刊文春はいたづらに

他人のプライバシーに土足で

入り込み

 

人の人生を狂わしてしまって

いることは否定できない。

 

 

知り得た情報は漏らしてはならない

 

浮気や不倫問題といえば

探偵事務所の仕事であった

 

探偵業者の業務は

「探偵業の業務の適正化に関する

法律」により規制されている

 

探偵業法10条(秘密の保持等)

探偵業者の業務に従事する者は

正当な理由なく、その業務上知り

た人の秘密を漏らしてはならな

いと規定されている。

 

人の秘密を洩らせば法律違反

仮に文春に血祭りにあげられた人

の関係者から、不倫の調査の依頼

を受けた場合

 

知り得た情報を漏らせば

法律違反なのだ。

 

他人のプライバシーを暴露するのが報道の自由なのか

 

しかし、週刊文春は次から次へと

人のプライバシーを公に暴露して

収益を稼いでいる。

 

マスメディアのうつけたちは

真実を調べることもなく

 

単に文春の記事だけを

事実と決めつけ

 

決定的な証拠もないままに

面白おかしく取り上げて

はしゃいでいる。

 

おめでたいうつけが

多すぎる世の中である。

 

流浪猫

 

スポンサーリンク

 

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

sponsord link

実戦中国語講座

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM